Текст песни
街の嵐を歩いてた
お前の目に映りたくて
気づけば その優しい目が
鏡の中から睨んでた
冷めたコーヒーの香り もう
震える手で 一緒に計画を
雨の音に 休戦を
お前はそうやって言ったんだよ
真っ白な景色が
目の前で変わっていく
この街の路地から
会いに行く、もう決めた
腐った部屋 一人で
ノートに落書きを
お別れもう三度目
それならさ 進もうよ
突然ステキな夢を見た
一緒に笑って踊ってた
俺は許されるはずもない
分かってるけどまた会いたい
ノートに落書きをしてた
腐った部 屋で一人だった
またお別れ? 三度目なら
そのぬくもり、拒めないんだ
真っ白な景色が
目の前で変わっていく
この街の路地から
会いに行く、もう決めた
腐った部屋 一人で
ノートに落書きを
お別れもう三度目
それならさ 進もうよ
忘れないあの瞬間
ここで約束した
俺はもう知ってたのに
帰り道はもうない
記憶消してくれ
置いてってくれ
忘れないあの瞬間
ここで約束した
俺はもう知ってたのに
帰り道はもうない
記憶消してくれ
置いてってくれ
もう決めた