Текст песни
駅のホームで
君を待ってた
時計の針だけ
先に進んでく
手のひらの中
残るぬくもり
ほどけないまま
夜に落ちていく
行ったり来たり
心は揺れて
言えない言葉が
胸で鳴ってる
近づくたびに
遠くなるなら
このままでいいと
また嘘をつく
振り子みたいに
揺れてるだけ
君の名前で
戻ってしまう
振り子みたいに
離れても
同じ痛みを
また選んでる
窓の向こうに
滲む街並み
濡れたまぶたに
映る昨日
あの日の笑顔
まだほどけない
触れた指先
消えないまま
行ったり来たり
答えはひとつ
それでも僕ら
止まれないでいる
終わりにしたら
楽になるのに
君の沈黙に
また期待してる
振り子みたいに
揺れてるだけ
君の名前で
戻ってしまう
振り子みたいに
離れても
同じ痛みを
また選んでる
もしもこの手を
放せたなら
こんなに静かに
泣かなくていい?
それでも今日も
揺れてるのは
君を想うと
生きてしまうから
振り子みたいに
揺れてるだけ
君の名前で
戻ってしまう
振り子みたいに
離れても
同じ痛みを
また選んでる
振り子みたいに
揺れて
振り子みたいに
君へ戻る
Комментировать