Текст песни
ポケットの奥で
冷たく光ってる
触れればわかる
まだ名前もない傷
笑ったふりして
隠してた夜も
君の指先で
すぐにほどけそう
近づくたび
胸がざらつく
優しさより先に
痛みが鳴る
ナイフ、ナイフ
切り裂くように
ナイフ、ナイフ
君へ届く
ナイフ、ナイフ
守るためだよ
この心ごと
離さないで
白い皿の上
残った赤い果実
食べかけのまま
季節が止まる
何も言わずに
見つめ合うたび
正しい答えが
少しずつ消える
近づくたび
熱が増してく
甘い約束より
真実が欲しい
ナイフ、ナイフ
切り裂くように
ナイフ、ナイフ
君へ届く
ナイフ、ナイフ
守るためだよ
この心ごと
離さないで
もしもこの手が
震えていても
逃げることだけは
もうできない
傷つくたびに
強くなるなら
最後の一息で
抱きしめる
ナイフ、ナイフ
切り裂くように
ナイフ、ナイフ
君へ届く
ナイフ、ナイフ
守るためだよ
この心ごと
離さないで
ナイフ、ナイフ
名前を呼んで
ナイフ、ナイフ
夜を越える
ナイフ、ナイフ
終わりじゃないよ
この痛みまで
愛してる