Трек
Альбом · 観客席 · 2026 · Поп-рок
赤い輪が回る砂が靴に刺さる汗が首をつたう今夜は逃げない息を吸って名前を呼んでひとつだけ恐れを越えて火の輪くぐり飛びこむよ火の輪くぐり今、越える(越える)目をそらさないでわたしはここ焼けた匂いの中合図は短くて手のひらの震えももう隠さない息を吸って胸を打ってひとつだけ夜を裂いて火の輪くぐり飛びこむよ火の輪くぐり今、越える(越える)目をそらさないでわたしはこここの一歩で昨日が変わる怖さごと抱いて光になる火の輪くぐり飛びこむよ火の輪くぐり今、越える(越える)熱を味方にしてわたしはここ