Japanese City Pop, Японская музыка, Музыка самураев, Азиатская музыка Дождь за окном кафе
Сингл · 2026
Текст песни
雨の午後は いつもこの窓際で
アンティークの時計の 針を眺めている
レコードから流れる ジャズの調べが
冷えた指先を 静かに温めてくれる
ドアのベルが カランと小さく鳴るたび
持ってきた文庫本から 視線を上げてしまう
あなたの少し濡れた コートの肩を
見つける瞬間を ずっと待っているの
誰にも言えない
この甘い憂鬱さえも 愛おしい時間
急がなくていい ゆっくり歩いてきて
ガラス越しに 目が合って微笑むあなた
外の寒さが 嘘みたいに消えていくわ
雨の午後は いつもこの窓際で
二人の秘密の 恋が深まっていく