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Текст песни

ビルの影が伸びていく
ひとり歩く舗道の上
足音だけが響く夜

夕陽が隙間から顔を出す
君の面影 まだここにいる

黄昏の隙間に君がいた
忘れられない恋の形
秋の風が吹くたび
胸が痛むよ 君を呼ぶよ

冷たい風が頬を刺す
行き交う人 波のよう
君だけが止まった時

都会の光が涙を隠す
戻れない日々が胸を焦がす
愛した記憶が消えないまま
心の奥で揺れる蜃気楼

黄昏の隙間に君がいた
忘れられない恋の形
秋の風が吹くたび
胸が痛むよ 君を呼ぶよ

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