Текст песни
きみとであったひから
せかいがすこしずつかわった
いろをうしなったそらも
きずついたこころがさ
きみのこえでほどけていく
とおくはなれたほしでも
つながっている
ほしふるよるにいのるよ
きみのえがおまもりたい
どんなみらいがまっていても
きみとあるくみちをえらぶ
つながっている
つよがらなくていいから
ぼくのてをつかんでいて
どこまでも
かげをおいかけたぼくは
きぼうさえみうしなってた
だけどきみのひかりが
ぼくのやみをけしさったんだ
きみとであったひから
せかいがすこしずつかわった
いろをうしなったそらも
きずついたこころがさ
きみのこえでほどけていく
とおくはなれたほしでも
つながっている
ほしふるよるにいのるよ
きみのえがおまもりたい
どんなみらいがまっていても
きみとあるくみちをえらぶ
つながっている
つよがらなくていいから
ぼくのてをつかんでいて
どこまでも
かげをおいかけたぼくは
きぼうさえみうしなってた
だけどきみのひかりが
ぼくのやみをけしさったんだ